高得点につながる!中学国語対策・勉強法

高得点につながる!中学国語対策・勉強法

確かに、中学受験の国語は、大学受験のように難解な文章を読ませるわけではありません。しかし、解き方にある程度のテクニックはありますし、しっかり対策をすることで点数を伸ばすこともできます。 また、国語における「読解力」はすべての教科に求められており、問題が長文化する傾向にある近年では、非常に重要な力であるといえます。 そのため、国語の対策をしっかり行うことが、ひいては中学受験を制することにもなるのです。 この記事では、最近の国語の出題傾向と対策について説明しますので、これから中学受験を考えている方も、すでに勉強を始められている方も、ぜひ一読してみてください。


最近の出題の傾向

「思考力」が問われるようになった

最近の国語の入試問題を分析すると、「思考力や判断力を問う問題」「知識だけでなく、聞かれたことを自分で理解し、表現する問題」を問うような問題が増えています。

純粋な国語の力を試すというよりも、読解力・語彙力(ごいりょく)があることを前提に、思考力を試したいという学校側の思惑があるのでしょう。

では、なぜこのような傾向に変わったのでしょうか。その理由のひとつとして、新しく導入される大学入試新テストが挙げられます。

頻出のテーマは「人の気持ちを考える」「平和」

中学入試の国語では、従来、友情を扱った物語形式が多く取り上げられてきました。小学生にとって、「友人との間で起こるさまざまなアクシデント・それに起因する気持ちの変化」というテーマは理解がしやすいからでしょう。

一方、最近の傾向では子ども同士の友情に限らず「大人と子ども」の関係について扱う問題が増えてきました。大人と一口に言ってもその関係性は様々であり、一緒に暮らしている父親であったり、遠く離れて暮らす祖父母だったり、近所のおじさんだたりします。

そのため、単に「子ども同士」の関係よりも、複雑な心理状態を読み取ることが要求されます。

また、他の出題傾向としては、「平和」「戦争」に関するテーマが増えてきたことが挙げられます。このテーマに関しては、物語文に限られず、詩や説明文、随筆分の形で出題されることもあります。

国語の問題ですので戦争についての詳細な知識は必要ありませんが、戦時中の暮らしを知ることや、「どうしたら戦争がなくなるんだろう?」といったささいな疑問を持つことが、この分野の問題を得意にするカギとなります。

問題文は長くなっている

国語の問題文は、近年長文化しています。中には10ページ以上の問題文を読ませる学校もあり、物理的な意味での「文章を読む力」が問われています。

もっとも、大学受験と異なり、難解な文章を読み解くことまでは要求されていません。

あくまで、小学生にも読めるようなわかりやすい文章が出題されますので、「日頃から難しい文章に触れさせないと!」と意気込む必要はないのです。

「特定の作家が出題される」傾向は終焉へ

10年ほど前は、「西の魔女が死んだ」など特定の作家・作品の出題が目立ち、「中学受験の国語対策として、この作品は読んでおくべき」などということも聞かれました。

しかし、近年では特定の作品・作家が出題されることはなく、さまざまな作品・作家の文章がまんべんなく出るようになりました。

もちろん、学校によっては出題された問題が被っていることもあります。ですが、「傾向」というほどのものではなく、特定の本を読んで準備しておく必要はないといえましょう。

条件付きの記述問題が増えている

設問の形式で最近増えているのが、条件付きの記述問題です。例えば、以下のような問題が条件付きの記述問題になります。

・傍線部「このような優れた方法」について、これと同じことを言っているほかの部分を文章中から抜き出し、なぜそのようにいえるのか、理由を述べてください。

・あなたは文章中の花子の考え方と太郎の考え方のどちらがすぐれていると考えますか。どちらを選んだかを明確にして、それがどのような考え方かを説明してください。また、あなたが選んだ考え方のどのような点が優れているのかも説明してください。

このような問題では、まず「設問で何を聞かれているのか」を正確に理解する必要があります。その上で、設問で聞かれたことに合った記述をする能力が試されています。

このような問題で重要なのは、「問われたことの一部が理解できなくても、とりあえず書く」ということです。お子さんの中には、「抜き出しはわかるけど、『あなたの考え』はわからない…この設問はとばそう」と考え、何も書かずに終わってしまう子がいます。

しかし、条件付き記述の場合には、ひとつの設問で2つ以上のことが問われていますから、部分的にでも記述すれば点数が入ります。そのため、何も書かないのは非常にもったいないのです。

これは国語に限ったことではありませんが、中学受験では常に「あきらめない力」が問われている、ということを念頭においてください。

選択肢のみの学校も長文化傾向にある

国語の問題は大きく分けて記述式、選択式にわかれますが、学校によっては選択式の問題しか出さないところもあります。

「選択肢に答えを書いてくれているのだから、自分でゼロから考える選択式問題より簡単ではないか」と思われる方もいるかもしれませんが、実はそうではありません。

選択肢の場合、正しいか・正しくないか、の2択にわかれるため、部分点がつきません。そのため、記述式よりシビアに採点されるのです。

また、選択式の問題は、最後の2択で悩むような問題も多いため、国語を得意とするお子さんも「選択式になると点数がとれない」という現象が起きます。

このような選択式の問題ですが、問題文同様、「選択肢が長文化する」という傾向にあります。学校によっては、ひとつの選択肢が100字以上になることもあります。

そのため、かなり早いスピードで読まないと、正しい答えを導くことができなくなっているのです。選択式の問題だからといって侮らず、事前にしっかり対策することは求められています。

作文が出されることも増えている

特定の学校にはなりますが、近年、繰り返し作文が出題されています。作文と言うと「ものすごく長い文章を書かせるのかな」と思われるかもしれませんが、120字~500字など、記述にしては比較的長め、程度のものと考えれば良いでしょう。

内容は多岐にわたっており、クラスのルールを決めさせるものから、特定の行為について説明する問題(じゃんけんの方法など)まで出題されています。

先ほども述べたように、近年国語では「考える力」が問われる傾向にありますから、作文を出題する学校が増えてくことも十分に考えられます。

分野別!国語の勉強方法

総論―国語の勉強で重要な5つのこと

まずは、総論として、国語の勉強をする上で重要な点を抑えておきましょう。

①ボキャブラリーを増やす

文章を読み書きするうえでは、「語彙力(ごいりょく)」が必須となります。もっとも、ここで重要なのは、単に「言葉を暗記している」ということではありません。

その言葉の意味・どういったシーンで使われるのか、を正確に理解することが重要になってきます。

例えば、「だしぬけに」という言葉があります。これは、予期しないことを意味する言葉です。物語文などにはよく出てくる言葉ですが、日常会話をしていてあまり出てくる言葉ではないと思います。

この言葉を覚えるために、辞書をひいたり、知らない言葉をまとめたノートをつくることも有用でしょう。しかし、時間がない中学受験生には、語句を調べる時間が限られています。

そこで、ある言葉を知ったら、実際に自分で例分を考えるようにしましょう。「だしぬけ」であれば、「だしぬけに、お母さんが部屋に入ってきたので驚いてしまった」といった具合です。一度自分で使い方を考えると、語彙力の身に着くスピードが上がります。

ぜひ一度試してみてください。

②読解力を身につける

読解力を身に着ける、と一口にいっても文章の読み取り方にはさまざまあります。中学受験生がまず身に着けるべきなのは、「文章の構成によって、文章全体の大意をつかむこと」でしょう。

例えば、物語文には起承転結があります。
桃太郎で言えば、

川から桃が流れているが「起」
きび団子を持って旅に出かけるのが「承」
仲間を加えていくのが「転」
鬼を退治するのが「結」

となります。国語が得意なお子さんは自然とこれができているのですが、国語が苦手なお子さんは起承転結を意識することができません。

そのために、文章の流れが理解できず、問題を解くことができなくなってしまうのです。はじめのうちは、意識しすぎなぐらいでよいので、文章の構成を把握し、文全体の大意をつかむ練習をしましょう。

また、読解力を身に着けるために、一般的には読書をすることがすすめられます。確かに、たくさんの文章に触れることで読むスピードもあがりますし、さまざまな知識をつける、という効果もあります。

しかし、読書をすることがすべてのお子さんに効果的なわけではありません。活字が嫌いなお子さんに無理に読書をすすめると、かえって国語嫌いが加速することもあります。

自発的に本を読むことは大いに推奨しますが、嫌がっている場合まで強制するのはやめましょう。

③設問への答え方を身に着ける

中学受験の国語の設問には、ある程度「型」のようなものがあります。たとえば「『これ』の指すものを答えなさい」「文章中から4字で抜き出しなさい」といった内容です。

大人が見れば、「問題分の指示に従えばいいだけでしょ」と思われるかもしれませんが、試験問題を解きなれていない子どもにとっては、設問で聞かれたとおりに答える、というのが難しいのです。

もっとも、これは慣れれば誰でもできるようになります。そこで、日々の演習を通じ、「型」のストックをためていきましょう。

④記述の表現力を高める

特に難関校では、記述式問題の出来・不出来が合否をわけます。漢字やことわざなどの簡単な問題は、みんな解けてしまうからです。そのため、記述対策は非常に重要と言えます。

記述が得意になるためには、何度も記述を書き、大人に添削をしてもらい、自分の文章の癖をなおしていくしかありません。

親御さんは、解答の点数項目を見ながら、お子さんの文章を根気強く直してあげてください。

⑤感覚的な指導はしない

国語の問題では、主人公の心情を答えたり、筆者の主張を聞く問題がよく出題されます。ここで、「あなただったら、どう思うかな?」と聞くことで、国語の力を伸ばそうとする方がいらっしゃいます。しかし、このような指導方法はおすすめできません。

国語はあくまで、与えられた文章をもとに、客観的な答えを導く科目です。確かに、受験生本人の意見を問う問題も出題されますが、それは「あなたの意見を述べなさい」といった誘導がある場合に限られます。

常に「あなただったら…」という考え方で問題を解いていると、文章から読み解くのではなく、自分の体験から答えを出すという思考に陥りがちです。

対策の項目でも説明するように、心情問題を解くときは、文章中の客観的なヒントから答えを導くようにしましょう。

各論―単元ごとの対策方法

次に、単元ごとの対策法を見ていきます。

①漢字

中学受験の漢字の出題は、書き方・読み方だけでなく同音異義語や同義語・対義語、熟語なども問われます。漢字は知っていなければ絶対に書けませんから、日頃から練習しておくことが必要です。

漢字は一度にまとめてやるのではなく、毎日少しずつ練習するようにしましょう。また、小学校では「習っていない漢字は使わないように」と指導を受けることもありますが、中学受験では積極的に使っていくべきです。

普段から使った方が、覚えた漢字が定着しやすいからです。その意味で、漢字は早い段階から進めておくと良いでしょう。

②ことわざや四字熟語

ことわざや四字熟語に関しても、覚えていないと点数をとることができません。しかし、無理に覚えようとすると、かえって国語そのものを嫌いになってしまう可能性があります。

おすすめなのは、4コマ漫画でことわざや四字熟語を解説している参考書です。漫画なので、どのような場合にことわざ・四字熟語を使うのかもわかりやすいですし、本が嫌いなお子さんでも漫画なら苦痛なく読むことができます。

③説明文・論説文

説明文・論説文とは、ある事象について客観的な説明をする文章のことをいいます。筆者の主張が述べられていることもあります。

説明文が得意になるためには、まず文章の構造を理解することが重要です。説明文には、事実を説明した部分・具体例部分・まとめ部分があり、中でも筆者の主張を書いたまとめ部分がもっとも重要です。このような構造を理解すると、説明文をメリハリをつけて読むことができます。

次に重要なのが、接続語で文章や段落のつながりをつかむという点です。例えば、「しかし」という接続詞について考えてみましょう。普段、文章を書くときに「しかし」という言葉を間違って使うことはあまりないでしょう。

もっとも、「しかし」の機能そのものまで考えたことはない、というお子さんがほとんどではないでしょうか。「しかし」とは逆説の接続詞であり、「AしかしB」といったときには、AとBが反対の事情を示すことになります。

これを使うと、AとBの内容がよくわからなくても、なんとなく「AとBはしかしでつながっているから、反対のことを言っているんだな」と推測が付けられる
ようになります。

このように、接続詞のはたらきを理解していると、難しい文章でもある程度の憶測で読み進められるようになるのです。

ここまでできたら、段落ごとの要点を説明できるようにしましょう。記述の練習も兼ねるのであれば、自分で要約を書いてみることをおすすめします。

国語が苦手だったり、記述を重視しないのであれば、口頭で説明をしてもらいます。これを繰り返すことで、文章の意味を理解し、短くまとめる力が身に着きます。

④物語

物語では、まず「場面」の把握をすることが重要です。場面の把握とはいつ・どこで・誰が・何をした、という点をおさえることです。

物語には、回想シーンが挟まれていることがあり、読んでいるうちにいつのことを聞かれているのかわからなくなることがあります。それを避けるためにも、場面の把握は重要になります。

次に重要なのが、「登場人物の気持ちを考える」ということです。物語文において、登場人物の気持ちを問われることは必須です。

しかし、ここで自分に置き換えて登場人物の心情を考えることは非常に危険です。登場人物によって、考え方が異なりますし、問題文には出てこないバックグラウンドも存在するからです。

物語文の心情問題は、あくまで客観的な事情から判断されます。心情を読み解くためのヒントは、必ず文中に出てきているのです。

例えば、

・「嬉しい」といった感情を表す言葉

・「『こんなもの、もういらない』といって、彼女は思い切り本を床にたたきつけた」などのセリフや言動

・「帰り道は、雨が降っていた」などの情景描写

が心情を読み解くヒントになります。このヒントをひろう訓練こそが、心情問題を得意にするための鍵となります。

⑤随筆文

随筆文(エッセイ)とは、筆者の体験などから得た知識をもとに、考えたことや思ったことをまとめた文章のことをいいます。

随筆文の特徴は、「事実や筆者が出会った出来事」と「筆者の意見・主張」の2構成にわかれる点にあります。筆者の意見や主張は必ず、その前(もしくは後)に書かれた筆者の経験をもとに書かれているのです。まずは、この文章構成を意識するようにしましょう。

随筆文を苦手とするお子さんは、特定の出来事から、なぜ筆者が特定の意見・主張を持つに至ったのかが理解できないことがあります。

随筆文の筆者は大人ですので、読み手である子どもの感性と異なっており、理解しがたい面があるのは否定できません。

しかし、物語の箇所でも述べたように、基本的に国語で問われるのは「あなたがどう感じたか」ではなく、筆者や登場人物がどう感じたか、という点です。

そのため、文章中の事実から、なぜ筆者がそのような主張をするに至ったのかを、客観的に読み解く必要があります。

ポイントは、事実の説明部分で、どのような「気づき」があったのかを抑えることです。例えば、誰かと喧嘩をした、異文化の違いを感じたなど、事実の説明部分に筆者の転換点があるはずです。そこを見つけることで、随筆文を読む力がぐっと上がります。

まとめ

中学受験の国語の傾向、対策について解説してきましたが、いかがだったでしょうか。最後に簡単にまとめてみましょう。

*最近の傾向

①「思考力」が問われるようになった

最近の国語の入試問題では、「思考力や判断力を問う問題」「知識だけでなく、聞かれたことを自分で理解し、表現する問題」を問うような問題が増えています。

②「人の気持ちを考える」「平和」といったテーマが頻出

友達同士だけでなく、「大人と子ども」の関係、特に両者の心理状態を扱う問題が増えてきました。また、「平和」「戦争」に関するテーマも増えてきています。

③問題文は長くなっている

国語の問題文は、近年長文化しています。中には10ページ以上の問題文を読ませる学校もあり、物理的な意味での「文章を読む力」が問われています。

④出題される作家・作品はバリエーション豊かになった

「特定の作家が出題される」傾向は終わりを迎えています。近年ではさまざまな作品・作家の文章がまんべんなく出るようになりました。そのため、特定の本を読んで準備しおく必要はないといえましょう。

⑤条件付きの記述問題が増えている

設問の形式として、条件付きの記述問題が増えています。このような問題で重要なのは、「問われたことの一部が理解できなくても、とりあえず書く」ということです。常に「あきらめずに書く」ことを意識しましょう。

⑥選択肢のみの学校も長文化傾向にある

問題文同様、選択肢も長文化する傾向にあります。学校によっては、ひとつの選択肢が100字以上になることもあります。

⑦作文が出されることも増えている

特定の学校にはなりますが、近年、繰り返し作文が出題されています。

*対策総論―国語の勉強で重要な5つのこと

①ボキャブラリーを増やす

言葉の意味・どういったシーンで使われるのか、を正確に理解することが重要です。

②読解力を身につける

文章の構成によって、文章全体の大意をつかむ練習をしましょう。

③設問への答え方を身に着ける

設問の型に慣れましょう。

④記述の表現力を高める

記述→添削を繰り返し、表現力を高めましょう。

⑤感覚的な指導はしない

「あなただったら、どう思うかな?」という思考はやめましょう。

*各論―単元ごとの対策方法

・漢字/ことわざや四字熟語

繰り返し復習することで、正確な知識を身につけましょう。

・説明文・論説文

①文章の構造を理解し、

②接続語で文章や段落のつながりをつかみ、

③段落ごとの要点を説明できるようする

という3ステップを繰り返しましょう。

・物語

「場面」の把握と、文中のヒントから「登場人物の気持ちを考える」ことが重要です。

・随筆文

「事実や筆者が出会った出来事」と「筆者の意見・主張」の2部構成を意識しつつ、事実の説明部分で、どのような「気づき」があったのかを抑えましょう。

国語はなかなか点数が伸びづらい科目ですが、これが得意になれば、他の教科も成績がアップするという夢のような教科です。時間をかけて、少しずつ学習していきましょう。

この記事のライター

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